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アメリカ東部旅行No35ワシントン観光; 国立自然史博物館その6(7/2 撮影) [アメリカ東部旅行]

国立自然史博物館見学の続きです。

場所は、ここです。



(1) 熱帯雨林
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(2)
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(3)
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アメリカ東部旅行No34ワシントン観光; 国立自然史博物館その5(7/2 撮影) [アメリカ東部旅行]

国立自然史博物館見学の続きです。

場所は、ここです。



今回は、古代エジプトで、なぜ、ミイラが作られるようになったかというお話です。
(1)伝説に寄れば、オシリス王は、民に、小麦の作り方やワインの作り方を教え、法律を作り広めることによって、民の絶大な支持を得ていたが、それをねたんだ弟のセトにより、殺され、ばらばらにされた。妻であり、妹のイシスとアヌビスによって、魚に食べられた男根以外は、拾い集められて、冥界の王として、復活する。
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(2)ミイラの墓は、死んだ人に、来征への橋渡しを提供する物です。
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(3)
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アメリカ東部旅行No33ワシントン観光; 国立自然史博物館その4(7/2 撮影) [アメリカ東部旅行]

今回は、人気の高い恐竜の話です。

(1)最後のアメリカの恐竜
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(2)発見された角
細い溝は、血管の跡
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(3)復元された恐竜
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アメリカ東部旅行No32ワシントン観光; 国立自然史博物館その3(7/2 撮影) [アメリカ東部旅行]

国立自然史博物館見学の続きです。

場所は、ここです。



(1) 骨とミイラ
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(2)人間、猿の骨格標本
こういう骨が歩いてきたら、怖いでしょうね。
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(3) 小さな動物の骨格標本は、かわいいですね。
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アメリカ東部旅行No31ワシントン観光; 国立自然史博物館その2(7/2 撮影) [アメリカ東部旅行]

国立自然史博物館見学の続きです。

場所は、ここです。



(1)4億1900万年~3億5900万年前のサメ
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(2)5.3 百万年前から今日に至るまでのKiller Whale (鯨殺しのサメ)
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(3)Killer Whale の歯
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アメリカ東部旅行No30ワシントン観光; 国立自然史博物館その1(7/2 撮影) [アメリカ東部旅行]

国立自然史博物館見学です。

場所は、ここです。



(1) 国立航空宇宙博物館には、歩いて行きましたが、今回は、地下鉄を利用しました。
ホテルのすぐ隣に、駅があります。
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(2)
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(3)
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アメリカ東部旅行No29ワシントン観光(7/1,2 撮影) [アメリカ東部旅行]

7月1日の夜の食事です。

中華街に行って、中華料理を食べようと言うことになりました。
ホテルから、歩いて行ける距離にあります。

(1)
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(2)中華街は、少し、治安が、不安です。通りに、パトカーが止まっていました。
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(3)消防自動車と救急車が、止まっています。
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アメリカ東部旅行No28ワシントン観光(7/1 撮影) [アメリカ東部旅行]

アメリカ東部旅行記に戻ります。(2019年6月27日~7月8日)

国立航空宇宙博物館の見学を終えて、外に出てきました。

(1)ワシントン記念塔です。色々な方向から、この塔を見ることが出来ます。
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(2)国会議事堂も見えます。
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(3)ナショナル・ギャラリーです。後日、見物する予定です。
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アメリカ東部旅行No27ワシントン観光, 国立航空宇宙博物館その2(7/1 撮影) [アメリカ東部旅行]

国立航空宇宙博物館の続きです。

(1) North American X-15 の説明です。
ネットから、引用します。
X-15は、アメリカで開発された高高度極超音速実験機。ノースアメリカン社によって3機が製作された。ジェットエンジンではなくロケットエンジンにより高高度まで上昇出来る能力を持つロケットプレーンであり、この機体で得られた極超音速下での空力特性や熱力学的影響などの研究結果は、やがてはスペースシャトルの開発にまで貢献した。

更に詳しく知りたい方は、こちらです。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/X-15_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)

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(2) 製造されたX-15 3機の内の1機が、この博物館に展示されています。
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(3)X-15 尾部
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アメリカ東部旅行No26ワシントン観光, 国立航空宇宙博物館その1(7/1 撮影) [アメリカ東部旅行]

国立航空宇宙博物館です。あまりに、有名な場所なので、一度は、見ておきたかった。

ロケット、衛星、飛行機が、所狭しと展示されています。

(1)ジェミニⅣ
ジェミニ4号は、ジェミニ3号に続く宇宙飛行であり、アメリカ合衆国のものでは初めて、宇宙遊泳及び複数日に渡る宇宙滞在を目的にしていた。さらには、タイタンII GLVロケット第二段とのランデブー飛行も含まれていた。これらは月飛行計画の技術開発の意味合いもあった。ジェミニ4号のためにヒューストンに新しい管制センターが設けられ、長期滞在のために管制官が三交代勤務を行なった。

打上げは1965年6月3日15:15:59UTCにケープカナベラル空軍基地LC-19発射台より行なわれた。打上げの様子はヨーロッパへも通信衛星でもって、映像中継された。打上げは順調に行き、近地点162.3km、遠地点282.1kmの軌道に投入された。

軌道上でのランデブー試験は、タイタンII GLVロケット第二段を標的に行なわれた。宇宙空間では、目視による距離が掴みづらく軌道姿勢制御システム(OAMS)を用いた接近操作は難渋し、結局ランデブーはあきらめられた。

軌道周回48週目にIBM製のコンピュータが故障したために、大気圏再突入時の姿勢制御が困難となり、部分的に揚力を用いた制御性の高い再突入は放棄された。宇宙船の揚力発生を抑えるために、ロール回転(rolling)を行いつつ、再突入を実施している[1]。高度3,230mで主パラシュートが開傘、フロリダ半島沖の大西洋上に着水した。飛行時間は4日を越え、アメリカ合衆国の宇宙飛行では最も長いものとなった。乗員はヘリコプターにより航空母艦ワスプへ回収された。アメリカ国防総省もジェミニ4号の支援についており、人員10,249名と航空機134機、艦艇26隻が投入された。


ワシントンD.C.の国立航空宇宙博物館に展示されているジェミニ4号
ジェミニ4号はワシントンD.C.の国立航空宇宙博物館に保管展示されている。
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(2)
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(3)月着陸船の模型
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